ブルーボトル(Blue Bottle Coffee)を愛してやまない僕が徹底的にブルーボトルを紹介していく。

こんにちは!!学生バリスタのKAZUです。

 

突然ですが、僕はブルーボトルが大好きです。

 

携帯の待ち受けもブルーボトル。

 

 

ツイッターフェイスブックのアイコンもブルーボトルwith僕(そしてツイッターの色はブルーボトルと全くカラーコードが同じの青!!)

 

 

家にはブルーボトルグッズであふれています。

トートバック。真ん中がレギュラーです。僕と会った時はどのトートバックかなw

 

コーヒー器具たち。清澄マグを持っていない僕はもしかしたらブルーボトルファンアウトかもしれない…買おう今度。

 

 

 

 

そんなブルーボトルについて語りたい!!!!

いや、勝手に語るけん聞いて!!www

 

 

ブルーボトルコーヒー(Blue Bottle Coffee)とは?

日本一号店・ブルーボトル清澄白河

 

ブルーボトルはアメリカが発祥のカフェです。本社はアメリカのカリフォルニア州のオークランドに本社を構えます。

アメリカのオークランドは大体この辺り。

 

サンフランシスコが近くにあるんですね!

コーヒーの新たな流れである「サードウェーブコーヒー」の代表格と呼ばれているカフェです!

サードウェーブコーヒーとは、コーヒーの第3の潮流という意味で「コーヒー豆が本来もつ味」に価値を置き、自前で厳選した豆を店舗でローストした豆を使ってバリスタがその場で一杯ずつコーヒーを淹れるという特徴を持っています。

 

創立者はジェームス・フリーマン氏。

 

引用:https://japan.cnet.com/article/35093001/

 

クラリネット奏者だった彼は、音楽の道を諦め、コーヒー業界に進出。

2002年。当時はまだ珍しい浅煎りのコーヒーを自宅のガレージで焙煎し、ファーマーズマーケットで売り始めたのが現在のブルーボトルコーヒーの始まり。自宅のガレージでコーヒーを焙煎していたことが、かの有名なApple創業者の故スティーブ・ジョブス氏とかぶるということで、コーヒー界のAppleと呼ばれています。

 

その頃のブルーボトルコーヒーは清澄白河のような大きな倉庫やカフェのような形態ではなく、コンビニのような形態の店舗から始まったそう。それが今や、

サンフランシスコに11店舗。
ニューヨークに9店舗。
ロサンゼルスに8店舗。
日本に6店舗

も構える大きなカフェチェーンの1つとなりました。

 

日本に6店舗もあるのは嬉しいのですが、量産型のビジネスをして欲しくないのでこれ以上広まって欲しくないですねw

 

 

 

さて、この記事から今後どんどんブルーボトルに関する記事を増やしていこうと思いますw

ブルーボトルが好きな人集まれー!!